こころの時代へようこそ
 
               
                     

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   タ イ ト ル       出  演  者   き き て
321 人生の座標軸をもとめて 東北大学名誉教授 宮 田  光 雄 浅井 靖子
322 森の記憶とともに ジャーナリスト 吉 田  敏 浩 大高 崇
323 詩を生きる心 詩 人  金  時 鐘 西橋 正泰
324 修験の行 慈眼寺住職 塩 沼  亮 潤 金光 寿郎
325 大往生のすすめ 香川県立中央病院医師 朝 日  俊 彦 金光 寿郎
326 この世の苦を書き続けて 作 家 車 谷  長 吉 山田 誠浩
327 「自由な子ども」が育つために 学校法人きのくに子どもの村学園
学園長  堀 真一郎
井上 善夫
328 命の重さ
 -還らざる若者への鎮魂歌-
作家 神 坂  次 郎 峯尾 武男
329 世界史の中の聖徳太子 東方学院院長 中 村   元
駒沢大学教授 奈 良  康 明
330 苦しみの果てに見た愛 絵本作家 内 田  麟太郎 山田 誠浩
331 七粒の米に託して 篠ノ井・円福寺東堂  藤本 幸邦 金光 寿郎
332 大人への条件
 ―思春期をどういきるか―
くだかけ生活舎主宰 和 田  重 良 金光 寿郎
333 技とこころを伝える 刀 匠 河 内  国 平 西橋 正泰
334 悲しみをこえて
 -銃で息子を失った母として-
服部 美恵子 石澤 典夫
335 私の漂流仏物語 茨城カウンセリングセンター理事 
            大須賀  発 蔵
金光 寿郎
336 数寄屋が教えた”もてなし”のこころ 京都工芸繊維大学名誉教授・(財)京都伝統技術協会理事長 中 村  昌 生 峯尾 武男
337 鎮魂の思いをこめて 現代俳句協会会長 宇 多  喜代子 西橋 正泰
338 仏道を生きる 御誕生寺住職 板 橋  興 宗  金光 寿郎
339 私の一遍上人 詩  人  溝 口  章 白鳥 元雄
340 DNAからみたしあわせ 京都大学大学院教授 本 庶  佑 西橋 正泰